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火曜日, 2月 21, 2006

イッパイイッパイ

仕事がてんぱっています。色々先が見えないことばかりでドン詰まっています。ちょっと精神状態も不安定なのかなあ~シゲパワーが欠乏しているのかもしれませんね。…あ、愛が足りな~い。デートでもしないとお肌もかさつきそうだわ。次に帰るのは平日か…ゆっくりデートもできないなぁ…重ちゃんの芝居が土曜日にあるし…そのままとんぼ返りになりそうだし…あぁ…寂しいので上海に来てください^^;えへへ。

そんな気持ちを補う毎日の楽しみは「野ぶた。をプロデュース」です。毎日DVD見てしまっている。1話目は辛いのでちょっと苦手。でも修二って本当にいい奴だなぁと。彰はいっちゃっている感じで山Pにびっくり!修二ってまわりに愛が沢山ある人なんだなぁと思った。愛されているとやはり優しくなるのかな?

2話目では、制服に「ブス」と黄色いペンキで落書きされた「野ぶた」を思い、修二と彰も制服のパンツに落書き。彰の「バカ」は可愛すぎ。修二の「キザ」はもうヒット。「キザ」と「バカ」と「ブス」のちょっと不思議な感じなのは3人の距離感。年頃なのになんでそんなにくっつけるのかな?それが何となく羨ましい。特に一緒に買い物に言って遊んでいるシーンはいじめられっこの野ぶたが羨ましく思えた。

別の回で出て来るんだけど、みんなにどう思われようとも本当の事を一人でも知っていてくれれば十分と言う気持ち。野ぶたもふたりにそんなに思われて十分幸せだと思う。「わかっているよ」と頭をぽんぽんと叩いてくれれば生きていける。その言葉だけで信じることができる。だから今も生きていける。

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